立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 恥辱の下着訪問販売         7
第2章 思春期少女のランジェリー姿     37
第3章 襲われた幼膣粘膜          55
第4章 電動こけしの絶頂快感        90
第5章 飼育される母娘           127
第6章 公園での張形装着散歩        191
第7章 美少女調教部屋           217
 笹間が一歩近づいて、幼い尖った乳房に手を伸ばしてきた。
「ほう、マシュマロのような柔らかさだ」
 桃のように丸く大きくなる前の、幼い小さな乳房を指でつまんでつぶされた。
「だめぇ、触らないでっ」
 直美は涙声になって顔を可愛く歪めた。
「あぁ、胸を……」
 母親が小さくつぶやくような声で言う。
 たまらず乳房を両手で覆って庇うと、今度は下半身に笹間の触手が伸びてきた。
「割れ目ちゃんがしっかりできてるな。ちょっと触ってみよう」