立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 美少女が部屋にやってきた      7
第2章 処女の穴の締めつけ天国       59
第3章 テントの外で恥じらいセックス    96
第4章 秘密の放課後レズプレイ       131
第5章 セーラー服と汗と石鹼        163
第6章 俺にもモテ期到来!         207
 意図を理解した星羅が前に突き出された肉槍を口に含んだ。
 悠二も小さい花園に口づけをした。
 甘酸っぱい少女のフェロモンがむんむんとしている。
「叔父さんのカウパーなんとかがすごく出ているね」
「星羅のオマ×コがすごく美味しいせいだよ」
「叔父さんのオチ×チンも……大人の味っていうのかな?」
 星羅が可愛らしく答えた。
「じゃあ、これは子どもの味かな?」
 悠二は陰核の包皮をぐるりと舐め回した。
 透明感のある包皮が花が開くように捲れ返っていく。中から小さい陰核が顔を覗かせた。