立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                    7
第1章 かぐわしき下着のシミ           10
第2章 手コキと口唇愛撫の快楽          50
第3章 背徳まみれの処女貫通           87
第4章 発情した二人の美少女           129
第5章 ロリータ少女の挑発            159
第6章 愛欲全開の美少女妻            208
エピローグ                    247
「先生……何これ? ネバネバしてて、次から次へと溢れてくる」
「おふっ!」
 菜津美は指先をくるくる回し、尿道口を集中的に攻めたてる。
亮平は腰を女の子のようにくねらせて放出を堪えた。
「あ、また大きくなったみたい、タマタマも持ちあがってる」
 見目麗しいお嬢様は、どれほどの性知識を得ているのだろう。
母親の交情を覗き見たのだから、男と女がどんな行為をするのかは承知しているはずだ。
 菜津美と契りを交わす光景が頭を掠め、生命の源が射出口に集中した。
(あ、ああっ、したい、やりたい、チ×ポをおマ×コに挿れたい)