立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 少女たちのエッチな願望          7
第2章 小悪魔JSの甘い秘蜜           49
第3章 ビショビショお漏らし遊戯         81
第4章 初めての制服射精             135
第5章 魅惑のブルマハーレム           185
エピローグ                    257
 桃香はブルマの股間をできるだけ省吾の顔から離さず、器用に前後逆になり、上半身を倒した。桃香の顔の前には、省吾の勃起ペニスがまともにあるはずだ。
「え、え、省吾、佐々山さんに、なにやらせる気……」
「うわぁ、超ヘンタイ……」
 美鈴と花音が、かすれた声をあげている。
 少女たちにとって、シックスナインは許容を越えた変態プレイに見えるのだろう。
「これで二人とも同時に、恥ずかしいところを味わえるだろ」
 今度は花音が、美鈴に片手を添えていた。
「味わえる、とか言ってるよ……」