立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 僕だけのチューボー姉妹         7
第2章 秘蜜のメイドオナニー          38
第3章 小悪魔幼女とお風呂タイム        59
第4章 ドM処女の調教遊戯           108
第5章 テニスウェアで野外プレイ        155
第6章 顔面騎乗でおねだり射精         178
第7章 悦楽の授業参姦             205
 ふたりが競うようにしてボクサーブリーフを引っ張り下ろしたものだから、ペニスの先端が引っかかり、勢いよく飛び出して下腹に当たってパーン! と大きな音が響いた。
「うわっ……」
「まあ……」
 ひめかとゆあが同時に声をもらし、驚いたようにじっと見つめる。その視線を浴びながら、秀介のペニスは反り返った状態で、ピクピクと細かく震えつづける。
 自分でも驚くほど大きくなっていた。それはもちろん、この淫靡すぎる状況のためだ。学校の教室で可愛らしい女子中学生ふたりと、これからセックスをするのだ。