立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                   7
第1章 親友のママの搾りたて母乳        13
第2章 魅惑のミルクパイズリ          55
第3章 家庭教師のご褒美コスプレ        109
第4章 息子と電話中に種付けなんて       175
第5章 ママのまろやかな身体を味わって     213
エピローグ                   247
「す、すごいですっ、ああっ、こんな、こんなにこすられたら気持ちよすぎて……」
 訴えると紗菜がうっとり見つめてきた。
「ウフンッ。ハアハア言っちゃって……ああん、可愛いわ……」
 紗菜のぷるんとした唇から、悩ましい吐息が漏れた。
 大きな目も、妖しげに潤みきっていた。
「ウフッ、もっと気持ちいいことしてあげるわね」
 えっ、と思う間に紗菜は身体をズリズリと下げていき、おっぱいを硬くなった肉棒にくっつけた。
 何をするのかと見ていると、紗菜は自らGカップを搾り出して、白いミルクを肉竿にしゅわわっと、かけていく。