立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 美人教師の破廉恥な秘密            7
第2章 甘美すぎる絶頂初体験             32
第3章 女教師×美少女【課外レッスン】        63
第4章 かぐわしい下着の匂い             84
第5章 屈辱と愉悦の禁断仕置き            104
第6章 覗き見たM字開脚               128
第7章 倒錯と肉悦の大乱交              175
 美人教師の甘い誘惑にこの世の喜びを噛みしめ、生きていてよかったと心の底から思う。異性から初めて受ける手コキに感動する一方、童貞少年の我慢はついに限界点を突破した。
「は、はい、イッても……いいですか?」
「しょうがないわ。エッチなミルク一滴残らず絞り取ってあげる」
 ふしだらな言葉がハートをナイフのごとく抉り、牡の欲望が内から逆巻くように迫りあがる。美咲は順手から逆手に代えて肉胴を絞りたて、空いた手で陰嚢をスーッと撫であげた。
 魂が抜き取られそうな感覚に見舞われ、奥歯がガチガチなる。
 熱い噴流は猛烈な勢いで尿道を突っ走り、包皮の締めつけ箇所でいったん堰きとめられたあと、反動をつけてから解き放たれた。