立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 マドンナ上級生の手コキ        7
第2章 アイドル下級生のパイズリ       51
第3章 幼馴染みの口唇奉仕          91
第4章 憧れの初体験             131
第5章 暗闇のロストバージン         171
第6章 後夜祭の伝説             211
 その音と同時に女体を揺らされ、ふたりが結ばれていることを強く認識させられる。
「ああ……奥……こんな奥にまで届くなんて……」
 男根の出入は速度をあげ、深さを増した。肉棒はピストンをくり返すなかで、徐々に肉路を裂き、最深部にたたずむ女の園への道を作ろうとする。
 媚肉は十分に潤い、奥への侵入を許す。軽快に滑れば滑っただけ、性器の摩擦が肉悦を生み出した。
「ああっ。瑞樹のオマ×コ、チョー気持ちいい! 綿菓子みたいにふわふわしたものに包まれて、それがときどきキュッと締めてくるんだ」