立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 美少女とのいけない淫戯       7
第2章 聖なる幼蕾             31
第3章 奇跡的な再会            76
第4章 時を越えたお仕置き         127
第5章 悦楽の幼穴絶頂           173
第6章 禁断の愛欲の果て          220
「達ちゃん、私のこと思いだして、出してたの?」
「はっ、はっ、う、うん……あれから、何回も何回も出したよ」
「どんなこと考えて、したの?」
「あぁ、理紗ちゃんとキスしたり、おマ×コ舐めたり、おチ×チン咥えさせたり、いやらしいこと、たくさん想像したよ」
 恥ずかしくても、言わずにはいられない。
 美少女に攻められる状況が、さらなる昂奮を促すのだ。
「ホントにやらし……変態」
 鋭い眼差しが心のハープを搔き鳴らし、あまりの昂奮に脳漿が沸騰した。ふにふにした指の感触もとてつもない悦楽を与え、いよいよ崖っぷちに追いこまれる。