立ち読みコーナー
目次
264ページ
プロローグ                     7
第1章 初めてのレンタル義母            10
第2章 三十路の美熟女は処女だった!?       54
第3章 乗馬倶楽部でドキドキ青姦          88   
第4章 雌犬になっちゃった貞淑ママ         121
第5章 感涙ヌルヌル肛虐アクメ           155
第6章 お別れ記念の露出放尿プレイ         198
エピローグ                     245
 紗莉香は瑞希の股間に手をかけ、チャックを下ろしていく。
「な、何してるの、ママ!? だ、ダメだよ……」
「ママにまかせて……大きくしたのは、ママのせいよ。それに、男のヒトは大きくなってしまったら、抜かないとダメよね?」
「えっ! あっ、それは……」
 紗莉香の言葉に、瑞希は困ったように黙ってしまう。それを、同意と受け取って、紗莉香は最後までチャックを下ろし、陰茎を解放した。
 隆々とそり返った怒張はズボンから勢いよく飛びだすと、熟女の柔らかな手の中で、ビクビクと狂おしげに震えた。亀頭のエラは硬く張っていて、鈴口から先走り液がかすかに滲んでいた。