立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 手にした催眠術            7 
第2章 かわいいギャルのお掃除フェラ     57
第3章 お嬢様の中出しおねだり        111
第4章 恥ずかしい体位            163
第5章 ラスボス美少女のツンデレ顔      207
エピローグ                  249
(ああん……だめっ……このままじゃ……)
 いつの間にか身体の芯が熱く疼いていた。
「あれ? もう濡れてる……」
 幹生が大きく脚をひろげさせて、ショーツ越しの秘部をのぞきこんできた。
「み、見ないでっ……ヘンタイッ」
 恵里香はかぶりを振った。
(ああん、こんな男に触られて、感じてしまうなんて……)
 しかし、恥ずかしいと思えば思うほど、身体の奥がジーンと痺れ、妖しい疼きがこみあげてくる。
 こんなことは、はじめてのことだ。