立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 超有名女子アナとはリムジンでエッチ              7
第2章 清純派女優の処女はプライベートジェットで奪う         47
第3章 人気アイドルグループとはプライベートプールで3P       91
第4章 美しすぎるフィギュアスケーターはこうして発情させる      137
第5章 クルーザーで肉奴隷をアナル責めする方法            178
第6章 超一流の女たちと超一流のSEX                225
 街中を走るリムジンの中で、冴子は踊るように腰を使っている。
(いやはや、まさかこんなことになるとはね……)
 日本人なら誰でも知っているのではないか、と思える人気の女子アナである。
 耕作としては、畏れ多くて口説こうなどと微塵も考えていなかった。それなのに、冴子のほうから強引に迫ってきて、自分の上に乗って、緩んだ口唇から涎を垂らしたアヘ顔で腰を振っている。
(白昼夢をみているようだ)
 目の前で踊る二つの豊かな乳房に魅せられた耕作は、再び手に取り、揉みしだいた。
「ああ、いま、それをやられると、ああ、もう、あああ!!!」