立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 三人のお姉さん先生            7
第2章 レッスンのご褒美はおっぱい        26
第3章 エッチなお泊まり勉強会          87
第4章 先生は爆乳女王様?            137
第5章 僕はペットなメイドさん          181
エピローグ                    247
 牡のシンボルからはしたない蜜が溢れていた。
「あらあら、先っちょからエッチなお汁がこぼれてきたね。もう出ちゃいそうなのかな?」
 先割れから聖なるエキスが噴き出し先生の指をべっとり汚す。
 ローションのようにぬらつく粘液をまとわりつかせ、さらにスナップを効かせてきた。
「先生っ、もうやめてください、これ以上は、はあ」
 翔太は強い刺激につい呻いてしまうが、興奮は増すばかりだ。
「そうだね、私ももう耐えられそうにないよ。早くキミと……」
 先生はペロリと我慢汁を口に含みながら、うっとりした瞳で見下ろしてくる。