立ち読みコーナー
目次
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第1章 JK盗撮動画サイトの罠        7
第2章 夜のプールサイド           52
第3章 保健室での動画撮影          103
第4章 処女膜のオークション         144
第5章 舐めダルマの下剋上          195
第6章 昼休みの密室             240
「ああ、ご、ごめんなさい……ああ、恥ずかしすぎて、ああ、変になりそうです……ああ、脱ぎますから……ああ、真優梨が処女であることを……証明しますから、待っていてください」
 そう言うと、真優梨がパンティのフロントをまくった。
 淡い陰りがあらわれる。そして、縦の秘割れがあらわれる。そこは一度も開いたことがないように、ぴっちりと唇を結んでいた。
「あ、ああ……これから開きますから、そばに来てください」
 真優梨が言うと、男たちはすぐに席を立った。ステージにあがれば明るい場所に顔をさらすことになるが、そんなことはまったく気にしていないようだ。それよりも、間近で真優梨の処女の証を目にすることしか頭にないように見えた。