立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 熟義母の悩ましい太もも          7
第2章 ヌルヌルローション射精          32
第3章 背徳の秘湯母子淫姦            81
第4章 スリップに透ける叔母の秘部        153
第5章 悦楽のW相姦ハーレム           199
エピローグ                    252
 おしっこの一部は太ももの内側を伝い、足元に溜まっていく。
(ママも立っておもらししたら、こんな感じなのかな……?)
 おしっこをしているところを見てみたいという衝動を覚えた。
 黄色くグショグショに濡れた義母のパンティは、穿くとき以上に脱ぎにくかった。シャワーで洗い軽く絞ると、パンティは元の
白さを取り戻した。
 優斗はそれを拡げ、勃起して上を向いたペニスに巻きつける。
中学生のときにオナニーを覚えて以来、時間は寝る直前で場所は
自室というマイルールを初めて破った。
 義母のパンティという背徳的なオカズを使ったのも、もちろん初めての経験だった。