立ち読みコーナー
目次
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〈第一章〉田舎の人妻たちが秘めた淫欲の塊

 少年たちを大人に導いた聖なる秘祭……童貞ペニスを優しく吞み込む村の美熟妻
山岸光雄 会社員 七十一歳……………………6
 歴史ある城下町に住む和服三十路熟女 若く逞しい肉棍棒で豊満な身体を貫かれ
  水島綾子 喫茶店経営 三十六歳………………26
 旅行で訪れたとある寂れた温泉宿……妖しい美人女将のスペシャル肉体接待!
  本郷一哉 会社員 三十歳………………………44
 田舎の絶倫村長を誘惑する熟女家政婦! 豊満な肉尻で濃厚ザーメンを吸い尽くし
  峰岸香織 家政婦 三十九歳……………………62

〈第二章〉過疎集落の熟女が晒す濡れた牝肉

 都会で夢破れて出戻った田舎暮らし……美熟女たちと堪能する肉欲パラダイス!
  諏訪弘樹 美容師 三十四歳……………………80
 辺鄙な山奥の「ぽつんと一軒家」に住む 専業主婦が若い配達員と逆ナンSEX!
  仲山さつき 専業主婦 三十四歳………………96
 鄙びた港町で出会った漁師の欲求不満妻 中年男の汗臭い極太竿を貪り尽くし……
  坂本将也 タクシー運転手 三十八歳…………114

〈第三章〉島の女たちの艶穴が男を狂わせて

 祭りの夜に覗き見た衝撃の輪姦現場……「農村の女帝」が曝け出した特殊性癖!
  田村聡志 販売員 三十歳………………………132
 農家に帰省した従兄弟と感傷的な再会 お風呂の中で背徳の泡まみれファック!
  内山実里 主婦 四十一歳………………………150
 離島の中学校に赴任した新米教師……教え子の飢えた母親たちと禁断の関係に
  長久卓也 中学校教員 三十八歳………………166
 限界集落に存在していた幻の風習……憧れの甘熟奥様を夜這いしたある雪の日
  加瀬俊 会社員 五十歳……………………184

〈第四章〉農村の熟妻は精汁を求めて彷徨う

 村八分にされた農家のドエロ美人妻が自ら許しを乞うために淫靡な肉穴奉仕!
  白井太一 会社員 二十六歳……………………202
 田舎の分家の嫁となった貞淑熟女……本家の男たちの性玩具となりアクメ生活
  北河悠美 主婦 三十二歳………………………218
 方言フェチのスイッチを入れた美女同僚 お酒の勢いで訛り丸出しの羞恥潮噴き!
  藤本正也 会社員 三十四歳……………………238

※投稿者はすべて仮名です
村八分にされた農家の熟妻が許しを乞うため牝穴奉仕!

「はあぁぁ……坊ちゃん、それは堪忍してください」
 お尻を突き出したまま、秀子さんは顔をこちらに向けました。きれいな顔が真っ赤になっているんです。ほんとうに恥ずかしいのでしょう。
「ほな、やめようか。村八分にされたままでええねんやろ?」
 私は、話は終わったというふうに、ドアのほうに向かって歩きました。
でも内心は、秀子さんが呼び止めてくれるのを確信していたんです。
「待ってください! すみません……私が悪かったです。坊ちゃんの言うとおりにしますさかいに。これで……これでええですか?」
 秀子さんはソファに上って膝立ちになり、いやらしく身悶えしながら、再びお尻を突き出しました。