立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                    7
第1章 童貞少年の強烈絶頂射精          11
第2章 ロリータの無毛の割れ目          40 
第3章 美処女の誘惑破瓜             80
第4章 使用済みレオタードの匂い         129
第5章 新体操少女のM字開脚           166
第6章 学園ハーレムは永遠に           215
エピローグ                    249
 蜜汁で濡れた陰毛を舐めると、耐えられなくなった優里菜が声を張りあげた。
「アソコを舐めて」
「アソコって?」
「オマ×コよ……オマ×コを舐めてぇ!」
 片桐は魅惑的な割れ目に飛びついた。わざと顔を振り乱して、激しく舐めしゃぶった。
「あ、あひぃ……ひぃん、あぁ……あぐく」
 優里菜が切ない声で喘いでいる。
 片桐は小陰唇をアイロンでプレスするように大陰唇に押しつけた。三角フードが自然と捲れ返り、牝豆がツンと露出した。