立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                   7
第1章 従妹のいたいけな秘芽          3 
第2章 極上手コキでの精通絶頂         37 
第3章 美叔母の淫らな筆下ろし         61
第4章 覗き見た秘密の恥態           98 
第5章 保健室での背徳プレイ          119
第6章 キャンプ場の青姦体験          142
第7章 露天風呂の濃厚アクメ          166
第8章 深夜の宴は悦楽3P           200
エピローグ                   249
「すごいわ。おチ×チン、もうギンギンじゃない。生白くて皮を
被ってて、袋も持ちあがっちゃってる」
 卑猥な言葉を投げかけられるたびにペニスがしなり、頭に血が昇りすぎて今にも卒倒しそうだった。
「溜まってるの、出しちゃおうか?」
「え……あっ」 
 すべすべした手のひらが、陰嚢から裏茎をスッと撫であげる。
たったそれだけの行為で凄まじい快感電流が背筋を這いのぼり、拓也は臀部の筋肉を引き攣らせた。
 堪えようにも、巨大な悦楽の塊が深奥部から迫りあがり、ちっぽけな自制心を木っ端微塵に吹き飛ばす。