立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 恥辱の男の娘オナニー           7 
第2章 初めての潮吹き絶頂            39 
第3章 女サディストの強制射精          77 
第4章 背徳の牝イキ調教             106 
第5章 悦楽の肛肉貫通              136 
第6章 秘密の集団交姦パーティ          165 
第7章 魔改造美少女の誕生            206 
第8章 淫虐の牝奴隷化計画            235
 目も虚ろになりなにも考えられない状態だが、アナルや腸壁、その向こう側にある、前立腺の感覚だけははっきりとしていた。
「翠ちゃん、イキなさい! 何度でも」
 レザースーツに包まれた腰を激しく動かして、玲子も息を激し
くしている。
 彼女の表情は、快感を得ているわけでもないのに興奮している感じで、その妖しく輝く瞳に翠の心は吸い込まれていった。
「あああっ、僕……はあああん、イク! メスイキしちゃう!」
 本能的に僕と叫んだ翠は、仰向けの身体をのけぞらせリビングに大声を響かせた。
「私よ、翠ちゃん。私、イクっていいながら、イキなさい!」