立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 ギャルたちの童貞狩り            7
第2章 運動部女子たちの密室輪姦          58
第3章 腐女子たちの背徳のお願い          109
第4章 エリート女子たちのペット飼育        158
第5章 女教師たちの個人レッスン          210
エピローグ                     260
 愛美の膣は狭隘ながらもしっとり湿り気を帯び、奥に進むにつれて快い抵抗に迎えられる。
(あぁ、これ……気持ちよすぎてヤバいかも……)
 半剝けの状態で腰を止めた。包茎の輪が亀頭冠の最も太い部分で止まり、あと少し進めば完全に捲れそうになり、危うい均衡にさらされる。
「ね、ねえ……どうしたのよ」
 縛りあげた茶髪を揺らし、愛美が振り返った。
「どうしたもなにも……その、もう漏らしちゃいそうなんだ」
「ソーローは嫌われるから気をつけてね。今日はサービスよ。いつ出してもいいわ」