立ち読みコーナー
目次
280ページ
プロローグ                     7
第1章 熟女家政婦と美少女と僕           11
第2章 美熟女の甘美な肉奉仕            48
第3章 ツンデレ処女と濃厚エッチ          101
第4章 不道徳な生ハメ絶頂体験           155
第5章 淫欲まみれの3Pハーレム          206
エピローグ                     268
「あぁん、慎司くんのこれ、すっごく硬くて熱いよ……。それに、ヌチョヌチョしてて、とってもエッチだよ。これって慎司くんの先走りと、お母さんのあそこの蜜が混じってるんだよね」
「あぁ、聖羅、お願い、そんなこと指摘しないでちょうだい……。お母さん、恥ずかしくて死んじゃいそうだわ」
 娘の言葉に、美枝子が羞恥の表情で視線をそらせた。その相貌が、とてつもなくエロチックな艶めきを帯びており、慎司の腰がぶるっと震えてしまう。
「あんッ、すごい! 慎司くんのこれ、さらに大きくなったよ」
 聖羅のほっそりした、なめらかな指先で強張りをこすられると、あっという間に絶頂感がぶり返してきた。