立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 少女が魅せる恥辱の芽          7 
第2章 秘密の淫らな玩弄部屋          41 
第3章 屈辱の幼穴公開調教           79 
第4章 精汁まみれの少女弄り          97 
第5章 涙の野外口虐プレイ           146 
第6章 完堕ち幼肉オナニー少女         171 
第7章 悦楽の幼蕾絶頂             188
第8章 背徳の二穴処女淫姦           220
「そのうちズボッとやれたらいいね。結愛ちゃん……」
 艶の美しい黒髪を撫でながら言われ、結愛は無言で首を振った。
「あ、穴がまだ小さいから、無理かな? でも、学校を卒業して毛が生えてくるころには……」
「いやぁ、し、しないでぇ」
「生えてきたら、露出症のお仕置きの意味で毛を剃ってやる」
 異様なことを言われてベッドから身体を起こし、弘樹を見上げた。顔は笑っている。毛が生えるということが、性器の近くに生える恥毛のことだと想像はできた。
「生えてくるたび、ツルツルにして、いつまでも少女のままにしておこうかな」