立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 JK売春潜入捜査          7
第2章 処女JKの調教部屋          53 
第3章 屈辱の処女膜鑑定          96 
第4章 穴教師と誘う処女膜         136 
第5章 秘密のJK牝オークション       186 
第6章 マゾ牝覚醒             238 
「私はマゾではありませんっ。蛭田にあそこをじっと見られるのは、苦痛以外のなにものでもありまでんでしたっ」
「でも、濡らしたんだろう」
 美桜は上司をにらみつける。
「ふだんから、よく濡らすのか」
「いいえっ。濡らしませんっ」
「じゃあ、やっぱり、感じていたんじゃないか」
「違いますっ……」
 否定するも、蛭田が、マゾですね、と美桜の花びらを見ながら言ったとき、なぜか身体が痺れた。あの瞬間、どろりと愛液が出た気がする。