立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 禁断の双子オナニー鑑賞          7 
第2章 破瓜に震える未熟な肉芽          42
第3章 小悪魔美少女のお仕置きプレイ       81
第4章 別荘での淫らな寸止め快楽         120
第5章 姉妹の秘密と絶頂交姦           175
第6章 小さな女王様の背徳ハーレム        228
「あ、タマタマが吊りあがってる」
里菜はあっけらかんと言い放ち、ふたつの肉玉を手のひらで
スッと撫であげた。
天国に舞いのぼるような浮遊感が下腹部を覆い尽くし、
思わず身を仰け反らせる。
こちらの反応に触発されたのか、里菜はほくそ笑みながら
睾丸を弄び、美紗は言葉責めで被虐心を煽った。
「先生って、ホントに変態なんだね。おチ×チン、ずっと
勃ちっぱなしだよ」「何、腰くねらせてんの?」
意識してくねらせているのではなく、勝手に動いてしまうのだ。
どうやら肉体は、さらなる快感と至高の射精を欲しているらしい。