立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 美少女たちの秘密の悪戯          7
第2章 スク水少女のペニス弄り          53
第3章 初めての幼いフェラチオ          98
第4章 ご褒美は飲尿&処女セックス        138
第5章 小悪魔たちの禁断ハーレム         204
 理香と亜弥は俊介の腰の左右にペニスを挟むように向かい合う。
「んふふ、青筋まで立ててる。怒ってるみたい」
 反り返って腹にへばりついた男根を、理香は指でまっすぐに起こした。無遠慮な動きに俊介は「んおっ」と短く呻く。
 亜弥がいくぶん上目遣いで理香を見ながら、言いにくそうに、
「ねえ……これ、牧村さんの中に、入ったんだよね?」
「うん、そう。あたしもすぐ近くで見たら信じられないけど」
 かすかに優越感がこもっていた。
「わたしも……できるかな?」
「できると思うよ。かーなーり、ドキドキするけど」
 亜弥はそそり立つ勃起男根を見つめながら逡巡していた。