立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 惨めな舐め犬生活─熟女の生涯肉バイブ         7
第2章 やりなおし六年生─女子からの性的いじめ        39
第3章 スク水少女のはじめて─衝撃のナマ出し精子       88
第4章 高慢ママを徹底調教─三穴の強制絶頂          138
第5章 倒錯の母娘連姦─恥辱の穴くらべ            190
第6章 いじめっ娘隷属の宴─肉棒の従順ペット         236
エピローグ                          281
「んあああっ、だめ。気持ちよすぎて頭が痛いの。ガンガンする。
ああああっ」
 プレハブの体育倉庫。細い鉄骨が天井を支えている。下半身の力が抜けて、熱が陰裂からじゅわりと逃げていくようだ。
 小さな拳をぎゅっと握って、手のひらに爪を食いこませても押し寄せる快感は少しも薄まってくれない。
「はひっ、だめえ……あたしも変態になっちゃうぅ。んああああ
っ、だめえっ、悪い子に、エッチな子になっちゃうよぉっ」
 哀しい悲鳴をあげながら、少女は生まれてはじめてのエクスタシーに溺れる。体育マットの上で、ガラス細工のような肢体が蕩けていった。