立ち読みコーナー
目次
280ページ
プロローグ                8
第1章 奴隷たちの肉体査定        14
第2章 姉妹の禁断口唇奉仕        45
第3章 木綿パンティと屈辱の童貞剥奪   71
第4章 許嫁の公開処女喪失        120
第5章 セーラー服を着た尻穴人形     149
第6章 華族牝学園の正体         193
第7章 暗黒の相姦地獄          228
エピローグ                272
「はぁ、はぁ、はぁ」
 篤子の呼吸は荒くなり、かすかな理性も奪われていく。分身もなんとか射精しようと苦しげにぴくぴくと脈打っていた。
「私の子壺にまで届いているのがわかる?」
 エリーザは二度三度、自分の子宮口に亀頭を押しつけた。そのたびに篤子の声は女の嬌声のように高くなった。
「うふふ、おまえは牝の悦びを知る素質がありそうね」
 エリーザは首輪を引っ張りながら、肉棒を根元まで突き入れた。
そして重たげに揺れている篤子の乳房を鷲掴みにして揉み込んだ。
「あぁ、オッパイなんて嫌だぁ、あぐぅl!」
 つい男言葉を使ったので、激しい電流が走った。