立ち読みコーナー
目次
296ページ
第1章 人妻バレーボーラーM化計画          7
第2章 集団愛撫の覚醒エクスタシー          67
第3章 用具室での大量潮吹き絶頂           107
第4章 コートで弾む剝き出しHカップ         145
第5章 衆人環視のおぞましき強制排泄         203
第6章 陰核とアナルの強烈ダブル責め         236
第7章 マゾに完堕ちした奴隷寮母           272
「ああっ、あああっ、はあああん」
 大きく張り出したカリの部分が膣肉を抉り、美織は唇を割り開
いて叫んでしまった。
「いい声だぞ、美織。ほれもう奥まで入る」
 健吾も珍しく興奮気味に声をうわずらせながら、美織の膣奥に黒いバイブを突き立てた。そしてそのまま激しくピストンさせた。
「あっ、ああっ、動かさないでください、ああっ、ああああん」
 縄にくびれた巨乳を揺らし、美織は淫らな声をあげつづける。
 硬いバイブのエラが媚肉を擦るたび、片脚吊りの下半身全部が痺れるような快感が駆け抜け、艶やかなヒップが震えた。
(いやっ、中がいっぱいになってる……こんなに大きいの……)