立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 柔らかなヒップの誘惑            7
第2章 美人講師の濡れやすい秘部          42
第3章 マングリ返しの強烈絶頂           87
第4章 人妻のオモチャになった僕          131
第5章 清楚な熟妻の裏の顔             170
第6章 悩ましきノーブラ巨乳            208
第7章 肛虐バイブ責めの衝撃            244
「ああ、留美さん……」
 雅弘は不意をつかれて声をあげた。留美がクリトリスだけでなく、出入りするサオも舐めたのだ。秘肉のぬめりとは違う感触が新鮮なので、結合を浅くして舐めやすくした。
 留美の舌はクリとサオを行ったり来たりして、クリトリスを舐めるたびに、ヴァギナが強く収縮する。浅いところで出し入れしているせいで、亀頭が気持ちよく摩擦される。
 この状態を続けるのと一気にフィニッシュするので悩ましい。
 すると、留美の手が伸びて下腹を撫で回し、さらに胸へと這い上がってきた。ただ撫でるのではなく、乳首を捉えると集中攻撃に転じた。