立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                    7
第1章 Wママとの甘い同居生活          14
第2章 巨乳から溢れる淫靡なミルク        25
第3章 カーセックスでの潮吹き絶頂        60
第4章 手ほどきエッチで童貞喪失         89
第5章 熟母同士のいけない交わり         113
第6章 エナメルスーツの艶かしいライン      142
第7章 ママたちのアクメ合戦           189
エピローグ                    219
 あやめは艶めかしい手つきで圭斗のズボンから怒張を取りだすと、その手指を筒のようにしてしごきたててきた。
「ぁ……あやめさん……ぁうぅぅッ」
 ピンクのネイルで彩られた指の色気に陰茎はさらに勃起する。
「けいちゃん、今はママでしょ? 二人きりで、おっぱいあげてるのに、んふふふ、まだ大きくなって、ああ立派……」
 あやめは昂りのままに圭斗のペニスに指先を激しく絡みつけて、剛直を愛しつづける。カウパーが溢れて、精液が何度も途中まで迫りあがってくる。圭斗も負けじと乳首を吸いたてた。
「けいちゃん、ぁひぃぃ、ぃぃッ……少し吸いすぎ……」
「ボクも気持ちよくて、ああ出ちゃう、出しちゃうよぉ……」