立ち読みコーナー
目次
416ページ
第1章  VIPツアーの罠            7
第2章  高速車線上の強姦絶頂          43 
第3章  魔の拉致監禁ツアー           73 
第4章  走る監禁調教室             95 
第5章  奴隷市場への旅立ち           127 
第6章  新人奴隷の身だしなみ          157
第7章  屈辱の緊縛生本番            178
第8章  菊蕾を穿つ巨大ディルドウ        212
第9章  奴隷競売の落札者            241
第10章 拷問調教室の恐怖            273
第11章 アナルパールの穴比べ          303
第12章 マゾ奴隷のアナルクンニ奉仕       334
第13章 奴隷たちの果てしなき喜悦        363 
エピローグ                    395
「ああっ、あん……いひっ、あひいっ!」
 太いペニスに子宮を突きあげられる強烈な被虐感に、悦美はビクッと痙攣して逃げるよう腰を浮かせた。だが、哲が彼女の腰を掴んで二度、三度と打ち込むと、かえってその刺激がたまらなく淫らなものに感じられ、ついにはペニスを迎えるように腰を上下させはじめた。
「あひひっ、あおーん! ああっ、太い!」
 両手を頭の後ろに組んだ悦美はリムジンの天井に頭を届かせるほど体を上下に揺らしながら、哲の繰り出すペニスを貪るように味わった。膣襞や子宮に受ける圧迫感によって、彼の持ちものが悠児のそれに優るとも劣らぬサイズであることを知ったのだ。