立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 恥辱のオーディション           7 
第2章 美少女開脚艶技指導            28 
第3章 極小アダルトランジェリー         80 
第4章 淫らな破瓜は枕営業で           130
第5章 電マ&浣腸拷問              191
「そ、そんなところ……だめぇぇっ!」
 怜奈は内腿のつけ根の秘唇ギリギリに親指を食い込まされた。
大人の大きな手で性感帯に当たる部分を捕捉されて、もう片方の脚は亜紀が足首とふくらはぎを持って高く上げていった。
 秘部そのものには触っていないので、演技指導の口実を保っている。村雨と亜紀はその口実を使っていやらしいことするのが楽しいのだろう。怜奈は直接女の子の大事なところに触ってきたら拒否しようと思っていたが、思いもよらぬ快感に見舞われてその意志も少し挫けてきた。
 もう、愛液が極小パンティのクロッチに染みていた。
(あぁ、また濡れてきちゃう。どうしよう……)