立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 義母のプライベートレッスン         7
第2章 美母の慰めはお風呂場で           67
第3章 お母さんからのご褒美は台所で        125
第4章 ママへの折檻はリビングで          185
第5章 お母さんとママから最後の贈り物       243
「少しいじっただけなのに、すぐ大きくなるのね。単純すぎよ」
「だって、力を強めたから……うう……」
 規則正しい反復で興奮は募り、やり過ごすだけの気力は残っていない。特に亀頭の鰓ばったところを皮の上から強めに擦られると陰囊の奥がむず痒くなり、不穏な気持ちがこみ上げる。
(女の人の手だと、こんなにも気持ちいいんだ!)
 指でしっかりとペニスを包み、その指遣いはとどまるところを知らない。ひとときも休むことなく往復し遠慮なしに刺激を注ぐ。
「うぶなオチ×チンね。ちょっとしごいくだけで、こんなに硬くするなんて」
 手筒の動きに合わせ先走り液が滲み、テラテラと輝いた。