立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 美女たちと同居!?           7
第2章 童貞喪失への道             46
第3章 クールビューティーの処女        98
第4章 授業中の羞恥プレイ           144
第5章 衝撃のアナル絶頂            181
第6章 禁断のハーレム3P           212
エピローグ                   257
「ああぁっ、美月先生! ううっ……す……すごい……」
 ぺニスが大きすぎて口の中を完全に塞がれてしまう。苦しいが、それがまた快感だ。口腔粘膜でねっとりと締めつけながら、美月は徐々にしゃぶる勢いを激しくしていった。
 すると、もう限界まで大きくなっているのだろうと思っていた肉棒が、美月の口の中ビクンビクンと脈動しながらますます力を
漲らせていく。
 その逞しいものをしゃぶりながら、美月の身体は激しく反応していく。下着の奥はすでにヌルヌルになっていて、子宮がもどかしげにうずいている。
(ああ、欲しい……この逞しいオ×ンチンをオマ×コに……)