立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 美母と二人の若叔母         7
第2章 鬼畜少年との過ち          58
第3章 処女叔母の震える媚肉        95
第4章 禁断の肛虐エクスタシー       134
第5章 巨乳母の強制初絶頂         169
第6章 ケダモノになった母         219
第7章 絶望の果ての悦楽          243
 亀頭から張り出したエラが口腔の粘膜を擦ると、自分の身体を突きまくられているように錯覚してしまう。
 三十八歳の熟した肉体はどんどん熱く燃え上がっていく。
「おっ、顔も身体も赤くなってきている。興奮してるのかな?」
 体内が昂り、白い肌がほんのりとピンクに上気している。
「ぷはっ……馬鹿なこと言わないで。誰がこんなので、はあはあ」
 一度肉棒を吐き出して否定した玲香だがますます息が荒くなる。
 パンティの中の秘裂は触れられてもいないのにズキズキと疼く。
「そうかな。乳首も硬くなってきてるじゃん」
 フルフルと弾むJカップの巨乳の乳頭部に陸斗の指が伸びた。
「ひゃん、ああっ、触らないで、あっ、あああっ」