立ち読みコーナー
目次
280ページ
プロローグ             7
第1章 ママとの禁断の約束     16
第2章 豊満パイずりの悦楽     57
第3章 覗き見た美人大家の肢体   93
第4章 旅館での特別な一夜     148
第5章 艶めいた二人のママ     212
エピローグ             272
 ゴクッと喉を鳴らし、陽介は腰を志保の股間に近づけていく。
すると、熟女のほっそりとした指先が下腹部に張りつきそうなペニスをそっと握りこんだ。
「くはッ、あぁ、マ、ママぁ……」
 肉竿を優しく捕まれただけで、睾丸がズンッと根元に迫りあがり、粘度を増した先走りが張りつめた亀頭先端からこぼれ落ちた。
「あんっ、ほんとにすっごく硬くて、熱いわ。こんなにパンパンになっちゃって、すぐに楽にしてあげるから、少し我慢してね」
 しっとりと潤んだ瞳をした母が、優しく屹立を淫裂へ引き寄せてくる。それに合わせ、陽介は腰を進めていった。
「ンくっ、マッ、ママ!」