立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 キレイな女教師は好きですか?         7
第2章 癒やし系女教師の筆おろし           55
第3章 ナイスバディの部活顧問の強烈フェラ      106
第4章 二人の甘い蜜の味くらべ            151
第5章 ドS女教師の教育的指導            196
第6章 恍惚の女教師ハーレム             247
 恭子が競泳水着の肩紐を外すと、ブルンと乳房が飛び出した。
(でけぇ、やっぱり鳥海先生のおっぱいでかい)
 砲弾のような二つの白い乳房を見上げて誠は目を瞠る。
 その視線を楽しみながら恭子は、肩紐を外したことで余裕のできた水着の股布を左に退かした。
 結果、黒々とした陰毛に彩られた白い恥丘があらわとなる。
 誠の腰を跨り、片膝を立てた恭子は、自らの肉裂を開いてみせた。
「ここに入れたかったんでしょ? そのかわいいおち×ちんを」
 赤々とした媚肉があった。雫が糸を引いて誠の逸物に滴る。
 教え子を襲いながら、恭子もまた異様に興奮しているのだろう。
(すげぇ、あの鳥海先生とエッチできるんだ)