立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                  7
第1章 おさない性の目覚め          12
第2章 早熟少女の課外レッスン        38
第3章 童貞と処女の初体験          75
第4章 AV鑑賞の衝撃            111
第5章 青姦は村祭りのときに         162
第6章 アナルの背徳絶頂           197
エピローグ                  243
(捲れあがった唇が瑞々しいプラムを彷彿させ、勇太は天地がひっくり返るような衝撃に目をひんむいた。
欲情した姿を晒し、手筒の洗礼を受けたばかりかペニスを口に含まれたのである。
ぬっくりした唇の感触に陶然とし、牡の本能が一人歩きを始める。ヌメヌメの舌で鈴口を舐められただけで、腰が女の子のようにくねる。
「おっ、おっ、おうっ!」
とっさに括約筋を引き締めるも、白濁の塊は容赦なしに輸精管へ飛びこんだ。
「あっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ‼︎!」