立ち読みコーナー
目次
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第一章 女の温もりが欲望を奮い立たせ
▼妻の死から立ち直れずにいた私をかつての教え子がその体で慰めてくれて……       6
…………戸沢賢太郎 無職 六十六歳                      
▼人妻パートのチラリズムに興奮した私は下半身を撫で回し、硬くなったペニスを      24
…………沢田信一郎 飲食店経営・六十五歳                   
▼贔屓の宿の経営難に資金援助したところ美人女将が熟れた体でお礼をしてくれて      44
…………高原基恭 投資家・六十歳                       
▼山奥で暮らす私を尋ねてきた長男の嫁が私の布団に忍び込み股間に手を伸ばしてきて    64
…………福島陽一 無職・六十八歳                       

第二章 淫靡なぬかるみに熱い精を放ち
▼ムラムラが収まらなくなった人妻看護師が深夜の病室で患者のおち○ちんを咥え込んで   82
…………三田孝則 会社員・五十七歳                       
▼隣の部屋のアノ声に苦情を訴えてくる熟女のぐしょ濡れのおま○こを思いきりかき回して  100
…………宮下智徳 会社経営・五十八歳
▼人妻の彼女の子宮にありったけの欲望を注ぐ十年以上にも及ぶ濃密な不倫セックスに溺れ  116
…………山口宗司 会社員・五十三歳

第三章 回春の誘いに久々に漲る怒張
▼プライドの高いPTA会長の弱みにつけこみいやがる美熟女の濡れたあそこへ私の     134
…………崎本良衛 無職 六十一歳
▼商店街の慰安旅行でご近所の美人奥様と……欲求不満な体を刺激すると下半身を震わせ   152
…………佐山潤一 自営業・六十二歳
▼同僚の相談に乗るうちいつしか男女の関係に大きなお尻を眺めながらバックから貫き……  174
…………野村佳宏 公務員・五十六歳
▼息子の嫁の前で勃起してしまったペニスを根元まで咥えこまれ肉幹をしごかれた私は    190
…………倉石成司 農業・七十一歳

第四章 女体の癒しに悦びを嚙み締め
▼同窓会で数十年ぶりにマドンナと再会し青春時代の欲望を憧れの女性の中へ……      208
…………蓮沼雄作 会社経営 ・六十歳
▼常連客の熟年OLに「お茶でも」と誘われ、思いがけず濃厚なセックスを堪能して……   224
…………曽根義弘 個人タクシー運転手・六十歳
▼寝たきりの妻の看病に疲れ果ててしまい、家政婦さんのふくよかな体に身を任せて     238
…………中原昌也 嘱託社員・六十二歳

※投稿者はすべて仮名です
ぬるぬるした女将の両手が私の股間に伸びてきて……
「ここも、隅々まできれいにさせていただきますね」
 ううっ。美也子の細い指が、巧みに玉袋からサオ先までくすぐります。
 こうなると私も男の本能がむくむくと頭をもたげてしまいます。
 六十の坂を越えたとはいえ、私も男としては現役です。
 美也子の手が与えてくれる刺激に、我が息子も隆々と硬くそそり立っていきました。
「あっ……もうこんなに。すごいわ。高原さんの、とってもお若いんですのね」
 サオを握りしめた美也子が、驚きの声をあげました。
「おいおい、人をじじいみたいに言わんでくれよ」