立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 禁断の治療プログラム         7
第2章 開脚台の強制潮吹き          47
第3章 初めてのドライエクスタシー      74
第4章 巨根でのアナル絶頂          115
第5章 謎の嗜虐者の告白           162
第6章 マゾの淫乱巨乳少女誕生        189
第7章 同級生との壮絶乱交          214
 明らかに尿とも精液とも違うさらさらとした液体が、大量に上に向かって噴きあがった。
「これが男の潮吹きよ。気持ちいいでしょ、たくさん出しなさい」
 真希は嬉しそうにしながらさらに怒張の先端部を責めつづける。
「あああっ、はうん、あああ、ああああ」
 潮吹きは一度では収まらず、断続的に何度も吹きあがって空の身体や周りの床を濡らしていく。まさAVで見た女性の潮吹きと同じで、出る場所が違うだけのように見えた。
(ああ……僕……女の子になってるんだ……ああ……)
 なんとも言えない開放感に身体が震えている。大きな二重の瞳を潤ませつつ心までもが女性化してしまう錯覚すら覚えていた。