立ち読みコーナー
目次
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〈第一章〉 妖艶義母が曝したふくよかな肢体
浮気現場を目撃された口止め料にと童貞ペニスに跨ってきた四十路義母
          倉石啓太 役所勤務 二十四歳………………………6
内弁慶だった俺が鬼叔母のチョンチョンに血迷い一線を超えてしまった苦い思い出
          山科洋 工場勤務 二十五歳…………………………22
出張が多い夫の代わりに逞しい義父との熱い情交に溺れてしまう不貞な新妻
          小金井愛美 専業主婦 二十七歳……………………42
なつかしの祭りで偶然再会した従妹とほろ酔いのなか異様な高揚感に包まれ
          熊田慶介 会社員 三十九歳…………………………60

〈 第二章 〉 罪悪感と背徳感に苛まれながら……
台風の夜に抱き合い結ばれた母と息子その後もひと気のない美しい浜辺で……
          比嘉智之 農家 三十八歳……………………………78
過疎集落で行われている相姦の習わし姉妹と兄が体を寄せ合う禁断の夜
          奥村陽子 家事手伝い 二十八歳……………………96
自慰の現場を見た夫の弟を誘惑し溜め込んだ性欲を爆発させた淫ら妻
          三沢祐里子 専業主婦 三十一歳……………………116

〈 第三章 〉 寂しさから温もりを求め合う母子
夫の浮気に鬱憤を募らせた人妻が甥っ子の告白に心揺さぶられて……
          本城志津子 旅館業 四十二歳………………………136
ふくよかな義母の巨乳を揉みしだき超剛毛なオマ○コに剛直を突き立て
          今宮孝彦 会社員 二十九歳…………………………152
客として訪れた義弟にマッサージすると股間をカチカチに膨らませ
          堀部美知子 旅館従業員 三十八歳…………………168
還暦を越えた母との二人暮らしで互いに慈しみ合う禁断の近親相姦
          篠原雄一郎 会社員 四十二歳………………………184

〈 第四章 〉 憧れの美義姉の誘惑には抗えず
辺鄙な山奥で暮らした悲痛な記憶酒乱の父に犯されつづけた三年間
          斉藤多華子 事務職 三十七歳……………………202
酒に弱い私は義姉と新年会を抜け出し離れの部屋で濃厚な新婚ごっこを……
          宮本陸斗 農業 二十六歳…………………………220
頼もしく成長してくれた息子に亡き夫の姿をだぶらせてしまった私
          白戸あきえ 自営業 五十一歳……………………238
母か私を上目遣いで見上げ、微笑んで目を細めました……

「母さん、入れていいだろう?」
 私は、母を見おろしながら言いましたが、やはり抵抗があるらしい母は、しばし黙り込みました。
「このまま口で出すのじゃだめなの?」
 母は言いましたが、私には承服しかねました。
「いやだよ。ちゃんと最後までしたい」
 私はきっぱりとそう言いました。私の意志の強さが伝わったのでしょう。母はあきらめたように微笑み、そのまま畳の上に寝そべりました。
 私は膝をついて母の両脚の間に腰を割り込ませ、暴発寸前のぺニスを、母の膣口に向けました。