立ち読みコーナー
目次
264ページ
プロローグ                    7
第1章  狙われた美人音楽教師          12
第2章  悦虐による膣収縮            61
第3章  罠に落ちた新任女教師          82
第4章  屋上の失禁絶頂             125
第5章  奴隷教師との強烈3P          168
第6章  卒業式のアナル開発           235
「ああぁ、なんてことを……」
 悲しげにかぶりを振る佐緒里に馬乗りになり、拓真は両手で乳
房を揉みしだく。
「先生のオッパイ、すごくやわらかい。想像していた以上だよ」
「いや、やめて。お願い、こんなことをしちゃダメ。あなたは真
面目な良い子じゃないの」
 教師としての威厳を必死に保とうとするが、強烈すぎる快感に
どうすることもできない。抵抗したくても身体に力が入らない。
 頬が火照り、額に汗が滲み出る。清らかな佐緒里の身体から、
淫靡な牝臭が微かに漂いはじめた。
「どう? 婚約者に触られるより気持ちいいでしょ?」
「そ、そんなことは……」