立ち読みコーナー
目次
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第一章 快楽に身を委ねたバブル時代の日々

ワンレンボディコン姿の隣のエロいお姉さん
ピンク色の乳首にむしゃぶりついて…………………………浦部健一 会社員・四十九歳   6

ブームに乗って訪れた夏の離島でナンパ
一人旅の女性や人妻島民と一夜限りの情事…………………綾野幸輔 自営業・五十七歳   24

バブル期に社長の愛人稼業のかたわら
元カレたちの三本のペニスをくわえ込み……………………野口博美 主婦・五十四歳    44

住みこみで働いていた工務店のおかみさんが
濡れぬれのおマ○コで私の童貞ペニスを……………………倉石礼治 自営業・六十八歳   62

第二章 翔んでる女子大生の女芯を味わって

アフタースキーを楽しむ女子大生二人組と
3Pでかわるがわるにハメハメして…………………………田中毅 農業・五十五歳     82

性への好奇心が抑えきれない女子高生が
テレクラで知り合った男にバージンを捧げ…………………岸本祥子 専業主婦・四十八歳  100

隣の席から股間に手を伸ばしてきた美女の
ぬるぬるの膣の中に硬い肉棒が吸い込まれ…………………佐藤雅之 会社員・五十三歳   120

第三章 異性と初めてまぐわった甘い記憶

ブルートレインで女子大生と意気投合!
旅先のホテルで導かれ挿入を果たして………………………柴田広志 会社員・五十八歳   138

文通相手との初対面に現れたのは……
部屋に誘われセックスをレッスンされ………………………友田弘樹 会社員・五十一歳   154

下宿先の出戻り美女が教えてくれた女の体
ねっとりした口唇愛撫に昂ったモノを………………………松下一郎 会社経営・七十六歳  170

村一番の人気者に見初められ夜這い宣言
両親が寝ているすぐ隣の部屋で初体験………………………松永敬子 パート・六十五歳   186

第四章 いけない交遊に燃え上がったあの頃

狭い公営住宅で両親のいないときに
姉のジクジクと湿った性器にむしゃぶりつき………………益川祥平 会社員・四十八歳   204

東京のディスコで再会した友だちの姉に
カチコチに強張ったペニスを突き立てて……………………里村敦彦 飲食業・六十二歳   222

学生運動のころ議論を交わしたノンポリ男に
言葉巧みに導かれ裸同士で抱き合った末に…………………手塚祥子 団体役員・六十九歳  238
人気のない海辺で美女が股間に手を延ばし……

「ぷふぁぁ……。大きいから、あごが疲れちゃった」
 口からペニスを出して、真美さんはあきれたように言った。
「だって、真美さんのそのブラの線、エロすぎるんだよ」
「こんなので興奮できるなんて、若いってすごいね。
じゃあ、これだとどう?」
 真美さんはなんの躊躇もなくTシャツを脱ぎ捨てると、ブラジャーまではずしてしまった。そしたら細身の体に似合わない巨乳なんだ。しかもピンク色の乳首が勃起していてたまらななくエロい。
「すげえ……」
 俺は思わずそんな声を洩らした。それと同時にペニスがピクン!