立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 三人のお姉さま          7
第2章 ピンチヒッター          54
第3章 パラダイスビーチ         100
第4章 プールサイドのご奉仕       142
第5章 星空の下で初体験         184
第6章 南の島の楽園           223
 
(すげぇ、まなみさんのオマ×コ、トロトロに濡れている)
 まなみの肉裂から溢れた液体は糸を引き、膝の半ばで止まった水着のパンツの裏地へと滴っていた。
「はぁ~、おち×ちん、びくんびくんいっているね。もう限界?」
「は、はい。もう出そうです」
「ちょっと待って」
 不意にまなみは、自分の股間を弄っていた大地の手をどけると、大地のいきり立つ逸物を股の間に挟んだ。
 熱い蜜が肉棒の上からまぶされた。
 まなみはうっとりするような声で言った。
「おち×ちんで、わたしのクリトリスを擦るような感じでお願い」