立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 エッチなお願い             7
第2章 競泳水着に揺れる巨乳          59
第3章 クラスメイトの処女           110
第4章 幼馴染みの秘唇             160
第5章 僕と姉妹の楽園             212
「あぁん、硬いよ。それにとっても熱い。こうすれば、いいんだ
よね? どう、気持ち、いい?」
 花凛はペニスをゆっくりとこすりあげた。ピク、ピクッと強張
りが跳ねあがり、先走りの匂いが鼻腔粘膜をくすぐってくる。
 右手で肉竿をしごきつつ、左手を張りつめた亀頭に這わせ、先
走り溢れる先端を指の腹で撫でまわしていった。
「おぉ、出る! 僕、ほんとにもう……あっ、あぁ……」
 かなり射精を我慢していたのか、康太呆気なく絶頂に達した。
 ドビュッ、ズびゅびゅ……。勢いよく迸り出た白濁液が、ビチ
ャッと浴室の壁に叩きつけられ、ドロッとした塊のまま落ちていく。
「す、すごい、こんなにいっぱい……」