立ち読みコーナー
目次
272ページ
プロローグ            7
第1章 監禁           21
第2章 屈辱           60
第3章 改造           110
第4章 烙印           142
第5章 試験           180
第6章 姉妹           220
エピローグ            265
 少女が身動ぎするたびに恥丘の上にできたパンティの縦皺が波
打った。黎子は割れ目の筋に沿って指を生地に食い込ませた。す
ると、クロッチ部分に小さい染みがすぐに浮かび上がってきた。
「んんんッ……やめてください」
「気持ちいいようね。まだ幼いのにこんなにオマ×コ汁を垂らし
ているんだから」
 黎子は指がめり込むほど何度もグッと押しこんだ。やがてクチ
ュ、クチュと卑猥な水音が響いた。里菜が必死に首を振るたびツ
インテールが可愛く躍っている。
 黎子は蜜汁で濡れた指を少女の前でこれ見よがしに嗅いだ。
「なんだかオシッコ臭いし、卑しい薫りもプンプンするわね」