立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 美人潜入捜査官・七瀬      7
第2章 恥辱の開脚ステージ       52
第3章 指戯と乱交のアクメ体験     99
第4章 ローションに絖光る巨乳     127 
第5章 磔台での電マ調教        159
第6章 ダブルディルドゥのニ穴責め   212
第7章 3P潮吹き絶頂の愉悦      251
「もう、はああん、だめえ、ああん、イク、イクううう」
 本能的にそう叫び、七瀬は腰を浮かせて身体中を引き攣らせた。
 初めてのエクスタシーに思考が麻痺し、七瀬は下腹まで波打た
せながら絶頂の発作に翻弄される。
 そのとき、熱いなにかが身体の前面を駆け下りる感覚があった。
「あっ、いやっ、なにこれ、ああっ、いやあああ」
 狼狽える七瀬の秘裂の上部にある尿道口がいきなり口を開き、
透明の液体が吹き上がる。
「おおっ、始まった、潮吹きだ」
 取り巻きの歓声があがるなか、水流は見事な弧を描いて前に置
かれたテーブルにまで降り注ぐ。