立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章  屋根裏の復讐鬼   7
第2章  令嬢の穢れなき蜜  37
第3章  ぬかるんだ熟れ肉  74
第4章  処女穴の締めつけ  130
第5章  巨大バイブの絶頂  183
第6章  めくるめく3P   215
エピローグ          247
「はあぁぁ……恥ずかしい……。ああぁぁ……恥ずかしい……」
 うわごとのように言いながら、愛梨は肉びらを開いたり閉じた
り繰り返しはじめた。
 その動きに合わせてますます大量の愛液があふれてきて、粘液
の糸が徐々に濃厚に、白っぽくなっていく。処女が恥辱にまみれ
ながらする淫らな行為に、三田村もう我慢できなくなってしまう。
「よ~し、そのままひろげてるんだぞ」
 三田村は膝裏を押さえつけていた手をどけると、おもむろに膣
口に中指を、第一関節と第二関節の中間ぐらいまで挿入した。
「はああッ……」
 驚きの声をもらし、愛梨の膣壁がキューッと収縮した。