立ち読みコーナー
目次
352ページ
第一章  廃墟に囚われた少女たち    10
第二章  屈辱の身体検査と木馬責め   38
第三章  淫獣の極太ペニスの凌辱刑   69
第四章  容赦なき鞭打ち調教の喜悦   99
第五章  恥辱の奴隷誓約とアヌス玩弄  129
第六章  美熟女奴隷による粘膜仕置き  158
第七章  残忍な串つき巨大ディルドウ  189
第八章  アナル凌辱に喘ぐ処女奴隷   222
第九章  おぞましき拷問装置の衝撃   255
第十章  張形でつながれた少女奴隷   286
第十一章 肉棒に刻まれた処女の証    316
「そらっ、もう一度ケツを差し出せ」
 洸輔は再度ディルドウを麻里の股間に近づけ、アヌスに先端の
膨らみをあてがい、菊蕾を割って中に少しずつ押し込めていった。
「ひゃっ、きつい!」
 麻里の口からたちまち悲鳴があがった。本来ヴァギナ用のディ
ルドウがアヌスに入れられるのだから、腸壁をひしぐ圧迫感は並
大抵のものではなかった。彼女は額に脂汗を滲ませた。
「うひひっ、痛ぁい! お尻の穴が裂けてしまいますぅ」
 洸輔は少女の尻を掴んで押さえつけ、長大なディルドウを菊蕾
の窪みにグリグリとねじ込んでいった。
「あうーっ!」