立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章  初めての不純異性交遊     7
第2章  生徒会副会長の処女      55
第3章  巨乳少女の可憐な粘膜     101
第4章  放課後の吸茎奉仕       136
第5章  白濁液まみれの少女たち    164
第6章  甘美な乱交ハーレム      217
エピローグ               246
「凄い、凄い。ピクピクしてる。あ、また膨らんだ」
 沙紀は愉快そうに言いながら、しっかり手コキを続けている。
 雅人の股間には射精前の甘い痺れが漂ってきた。このままだと
すぐに射精してしまいそうだ。ペニスは得も言われぬ快感に包ま
れ嬉しい悲鳴をあげていた。
「そ、そんなことをされちゃうと、マ、マズイよ……」
 沙紀はオモチャで遊ぶ子供のように、ペニスをいじりつづけた。
 とうとう雅人の股間を強烈な快感が走り抜けた。
「で、出る!」
 ペニスはブワっと膨張したかと思うと、大量の精液を高圧力で
噴射していった。